MEDICAL / ACADEMIC TRANSCRIPTION
学会・講演会・研究会・院内研修・専門家インタビューなど、専門用語の確認が重要な音声・動画を、資料照合とリサーチを重ねながら丁寧に原稿化します。
USE CASE
WHY IDEAPLUS
薬剤名、疾患名、診療科名、検査名、略語、英語表現などを、音だけに頼らず資料や前後文脈と照らしながら確認します。
学会、製薬会社、大学研究室、官公庁関連など、守秘性の高い案件にも対応してきました。内容の正確さだけでなく、取り扱いの慎重さも重視します。
医療・学術分野では、配布資料・抄録・スライド・用語集・登壇者情報の有無が、原稿の正確さを大きく左右します。聞き取れた断片だけで決め打ちせず、可能な限り資料照合とリサーチを重ね、再確認負担の少ない原稿を作成します。
TERMINOLOGY
医療・学術分野では、病名、薬剤名、診療科名、検査名、略語、英語表記、登壇者名など、一般にはなじみのない語が頻繁に登場します。一文字の違いが意味を大きく変えるため、音だけを追って文字化するのでは不十分です。
配布資料、抄録、用語集、スライド、登壇者情報などを活用し、前後文脈と照らしながら確認を重ねます。一般名と商品名、略語と正式名称、英語と日本語表記の揺れにも配慮します。
FINISH
不要語や言い直しを整理し、内容を変えずに読みやすく整えます。学会講演、研究会記録、院内研修資料などに適しています。
発話の流れをできるだけそのまま残します。逐語性が必要な検討資料、研究用途、記録保存用に向いています。
話し言葉を読みやすい文体へ整えます。配布資料や共有資料として、そのまま回しやすい原稿にしたい場合に適しています。
CONFIDENTIALITY
研究や医療など専門性の高い分野では守秘性も重要です。データの取り扱いに配慮し、ご要望に応じて秘密保持契約(NDA)にも対応します。
法律事務所に確認をいただいている秘密保持契約書のひな型も用意しています。官公庁関連・大学法人様などで、契約単位や年度単位での締結が必要な場合もご相談ください。
FAQ
はい。参考資料としてお送りください。ただし、AI原稿の精度によって確認・修正量が大きく異なるため、原稿があることだけで料金が安くなるとは限りません。
学会・講演会、医療セミナー、研究会・委員会、院内研修、専門家インタビュー、治験・医療機器関連会議などに対応しています。
配布資料、抄録、用語集、登壇者情報、スライドなどを活用し、確認とリサーチを重ねて表記ゆれを抑えます。
はい。ご要望に応じて秘密保持契約(NDA)に対応します。秘密保持契約書のひな型も用意しています。
はい。話者分けはA/B表記、氏名、役職名などご希望の形式に対応し、タイムコードもご指定のルールで挿入できます。
はい。Wordやテキスト形式などで納品可能です。逐語寄りの素起こし、標準のケバ取り、共有資料向けの整文など、用途に応じて調整できます。
はい。略語、薬剤名、検査名、登壇者名などは、資料照合や前後文脈の確認を重ねながら表記を整えます。資料をご共有いただけると、より精度の高い原稿化が可能です。
内容とボリュームを確認のうえ、可能な進行をご提案します。特急のご相談も含め、まずはお問い合わせください。
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