海外インタビューや国際会議の録音では、「専門用語の誤変換」「話者の判別」「訛り(アクセント)の聞き取り」など、AI文字起こしだけでは判断が難しい場面が少なくありません。
idea-data.net の外国語文字起こしは、ネイティブを含むスタッフネットワークで文脈ごと整理し、原語のまま“使える記録(原文)”を作成します。必要に応じて翻訳起こしやタイムコード付与も可能です。
翻訳起こし:外国語音声を聞きながら日本語にまとめ、雰囲気や間(ニュアンス)まで伝わる原稿にしたい(制作現場の共有・意思決定など) → 翻訳起こし
原語文字起こし(このページ):原語で正確に記録したい(検証・引用・字幕準備・監査資料など)
英語(各国アクセント対応)をはじめ、中国語、韓国語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、ロシア語、ポルトガル語、タイ語まで幅広くカバー。 現地の空気感を理解しているネイティブだからこそ、微細なニュアンスも漏らさず書き起こします。
医療・法律・ITなど、専門用語が多い音声は誤変換が起こりやすい領域です。事前資料や用途を共有いただければ、表記ルール(固有名詞・略語・数値)を揃え、読み手が迷わない原稿に整えます。
まず原語で正確に文字化し、その原稿をもとに翻訳(全文/要点サマリー)やタイムコード付与(字幕準備・編集用)を追加できます。必要な工程だけを組み合わせられるため、無駄なく依頼できます。
Q. 英語以外の言語も対応していますか?
A. はい。英語(各国アクセント)、中国語(簡体・繁体)、韓国語をはじめ、欧州言語・東南アジア言語など30ヶ国語以上に対応しています。まずは対象言語と音声条件をお知らせください。
Q. 訛り(アクセント)が強くても文字起こしできますか?
A. 可能です。地域特有の訛りや独特の言い回しも、文脈で判断しながら原語で文字化します。音質や重なりが強い場合は、推奨仕様をご提案します。
Q. 機密保持契約(NDA)は結べますか?
A. はい、法人・個人問わず対応可能です。機密性の高い案件は、契約のうえで取り扱います。
Q. 翻訳も同時に頼めますか?
A. はい。原語原稿を作成したうえで、用途に応じて全文翻訳/要点サマリー翻訳を追加できます。まず日本語原稿が必要な場合は 翻訳起こし もご覧ください。
正確なお見積りのため、お問い合わせ時に以下をお知らせください。
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