会議・インタビュー・学会・国際会議まで。目的に合わせて最適な形で、“使える記録”に整えます。
「AI起こし」の手直しに疲れていませんか?
私たちは、お客様が「そのまま使える原稿」を作ることを第一に考えています。
AIは便利ですが、誤変換や話者の混同が多く、結局は人の手による修正(二度手間)が必要になりがちです。
イデアプラスは、20年以上の実績を持つスタッフが文脈やニュアンスまで汲み取って作成するため、手直しの手間がかかりません。
会議やインタビューは、その場限りの貴重な「一期一会」です。
官公庁の会議録や大手出版社の対談記事など、失敗の許されない現場で選ばれ続けてきた実績で、大切な記録を正確に残します。機密保持(NDA)も徹底しています。
・まずは標準的に整えたい(議事録・取材メモなど) → 一般文字起こし
・専門用語・固有名詞が多い(学会・研究・医療分野) → 医療・学術
・読み物として整えたい(広報・出版・社内報・Q&A化)→ 要約・編集
・多言語が混在(国際会議・シンポ等) → 翻訳起こし
用途や専門性に合わせて最適なサービスをお選びください。
【会議・インタビュー・座談会】
一般的なビジネス用途に最適です。標準仕様(読みやすさ重視)をベースに、「ケバ取り」「素起こし」「整文」などを目的に合わせて調整します。
社内共有用の議事録や取材メモなど、話者表記・表記ルールの指定にも対応可能です。必要に応じてタイムコード付与も承ります。
【学会・セミナー・研究】
専門用語の扱いと裏取りを重視し、資料として使える記録に仕上げます。NDA(秘密保持)にも対応します。
疾患名・薬剤名・略語などは、可能な範囲で資料やスライドと照合し、表記ゆれを抑えて読みやすく整えます。抄録・報告書・原稿化など用途に合わせて編集します。
【広報・出版向け】
読みやすい原稿化、Q&A記事、社内報向け編集など。「記録」から「読み物」へ整え、そのまま使える原稿として納品します。
要点の整理、見出し付け、構成調整まで行い、読み手に伝わる形に仕上げます。媒体・掲載先に合わせたトーンの調整もご相談ください。
【多言語・国際会議】
日英仏韓など他言語が混在する場合、通訳音声だけに依存せず、原語から内容を確認して日本語原稿として一本化します。
通訳音声だけでは誤解が生じやすい箇所も、原語で確認して意味を確定し、議事録として破綻しない日本語に整えます。多言語混在の会議・シンポの記録に適しています。
Q. どのサービスを選べばよいか分かりません。
A. 迷った場合は、まずは標準的な議事録・取材メモ向けの「一般文字起こし」がおすすめです。専門用語が多い場合は「医療・学術」、読み物として整える場合は「要約・編集」、多言語が混在する国際会議等は「翻訳起こし」が適しています。
Q. 特急(短納期)にも対応できますか?
A. はい、内容・尺・ご希望納期によって可能な範囲で対応します。料金・納期の目安は 料金ページ をご確認ください。まずは「音声の尺」「用途」「希望納期」をお知らせください。
Q. 秘密保持(NDA)に対応していますか?
A. はい、ご要望に応じて秘密保持契約(NDA)に対応します。機密性の高い案件も多く、データの取り扱いには配慮して作業します。
Q. タイムコード(時間情報)を入れてもらえますか?
A. はい、用途に応じてタイムコード付与にも対応します(会議の確認、映像の確認、編集用途など)。ご希望の形式(一定間隔/発話単位など)をお知らせください。
Q. データの受け渡し方法は何がありますか?
A. メール添付が難しい容量の場合も、クラウドストレージ等の方法で共有可能です。ご事情に合わせて案内しますので お問い合わせ ください。
※上記以外の特殊な案件につきましても、お気軽にご相談ください。
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